【相模湖釣行】3月31日(日) 3月最後の釣行。春の相模湖は・・

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こんばんは!

Yuuです。

本日は2週連続となる相模湖にいってきました。

柴田カップ後初の相模湖でどんな立ち回りをしたかシェアします。

朝一

もやがかっている雰囲気抜群の相模湖。

水温は10度台で先週と変わらず。

やや北よりの風が吹いていて結構寒いです。

柴田ボート周辺にはベイトがたまっているようで、魚探のベイト反応多数。

なのでまずは柴田ボート周辺からチェック。

朝とはいえやや冷え込んでいることから、スローに誘うにおが良いと思い、ルアーはカットテールのネコリグで岸際のボトムから探っていきます。

すると、、

いきなりバイト!!

魚の重みを感じましたが、、

3秒くらいでバレました(泣)

上流へ

その後も柴田ボート付近でしばらく粘りますが、残念ながら続かないため上流方面へ。

前回柴田カップに出場して感じたことの一つである、「ポイントを知らない」ということを改善するため、いつもの反田前側ではなくその対岸を上流方面に流していきました。

勝瀬橋のたもとから揚沢にかけて、なかなかよさそうな場所が結構ありますね。

今日は反応なかったけど、見えバスもいたりベイトがたまっている場所があったりしました。

上流は

結局、そのまま大曲まで行きましたが、かなり水がクリアアップしておりました。

ベイトの反応も下流域と比較して少な目、水温も若干低めで釣れる気がしなくなってきてしまい、下ることに。

この「釣れる気がしない」って、バス釣りの大敵です。(私のとって)

こうなると、キャストも決まらなくなるし、アクションも適当になってしまいます。

もっと集中力を持って釣りできる方法を模索したいところです。

(大会に出るにはかなり効果的でした)

下流域へ

結局、そのまま下っていき合流点、吉野ワンド当たりを流すも、人多すぎでなかなか思うように釣りできず。

そのまま勝瀬周辺、一二三前あたりを流すも無。

最後、柴田ボート周辺で粘るも、無念のタイムアップとなりました。。。

まとめ

またしても釣れないブログになってしまいました。。
相模湖が嫌いになりそうですww(嘘)

でも、バイトがもらえただけ、前回よりは進歩していると信じたい。。

これで、2月~3月完デコ達成です(泣)

次回は気分を変えて違う場所に行こうかと考えています(相模湖から逃げているわけではありませんw)

それではまた。

Yuu Bass Styleをお読みいただきありがとうございました。

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