相模湖 ポイントマップ まとめ① 【減水時の写真付き】勝瀬橋周辺~吉野ワンド入り口

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こんばんは!

Yuuです。

先日の相模湖釣行、釣果はなかったのですが、ハイシーズンに向けて収穫がありました。

相模湖は冬季減水しているため、ハイシーズンには水中にあるあんなものやこんなものがまる見えになっているのです。

そこで釣りもそこそこに、写真を撮りまくってきたので、自分の備忘録もかねてシェアします。

その2はこちら

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勝瀬橋周辺

柴田ボート周辺、勝瀬橋オイルフェンス、反田前のシャロ―フラットと、1級ポイント。

春から冬まで1年中バスをストックしているイメージ。

以下、勝瀬橋~反田前の減水時写真です。

勝瀬橋橋脚
勝瀬橋橋脚2 

奥の陸地は普段水中です。

反田前

乱杭も普段は水中です。

反田前2

普段は奥の壁まで水中です。いろいろなものが沈んでます。

反田前~吉野ワンド入り口

反田前~吉野ワンドに続くストレッチです。シャッドで釣れるイメージがあります。バスの回遊ルートになっているのかな?

以下、減水時写真です。

岬の先端にえぐれがありますね。バスが付きそうです。

オーバーハングの奥は大きな岩のようになっています。

一見、急深にみえるようなバンク際にも、ステージのようなフラットがあることがわかります。


吉野ワンドの入り口の岬です。やはり、岬は地形変化や流れの変化によりバスやベイトがつきやすい場所ですよね。

吉野ワンド

言わずと知れた超1級ポイント。数釣り、サイズともに実績のあるポイントです。

しかし、土日は釣り堀状態で、ひっきりなしにボートが入ってくる場所でもあります。

プレッシャーのかかったバスにどうやって口を使わせるかがカギになるポイントだと思います。

入ってすぐの右側

普段オーバーハングに隠れてあまり見えませんが、ごつごつした岩が張り出しています。

コンクリート護岸

色が変わっているところが普段の水深。下はステージ状になっていますね。

ベンド奥のあたり

こちらも、コンクリ護岸の下がフラットになっています。

ヘラ台のあたり

こちらは基本急深な感じです。

出口の岬

岬はやはり張り出しています。

おすすめルアー

相模湖で釣れる、おすすめルアーについてはこちら↓

マジでよく釣れるのでぜひ試してみてください。

また、こちらのムシルアーも、相模湖でよく効きました。

(自分的)今年相模湖で一番大きなバスを釣れてきてくれたルアーです。

まとめ

長くなったので、続きは別記事にします。

相模湖のポイントマップまとめその1でした。

追記

皆様の釣りに少しでも役立てば幸いです。

それではまた。

Yuu Bass Styleをお読みいただきありがとうございました。

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