【相模湖】 釣れるルアー① 【爆釣】

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こんばんは。Yuuです。

ブログを初めて数日たちました。とりあえず、週に4~5回は更新したいと思っています。

まだまだ寒い日が続いており、初釣りはまだ行けていない(根性がないw)ので、しばらくは雑記等が中心になると思いますが、お付き合いいただければ幸いです。

3連休、関東では雪になるようです。釣りに行かれるかたは気を付けてください!

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相模湖

自分がここ最近通っているフィールドである相模湖。

一般的には「釣れない」や「プレッシャーが高い」といったネガティブはイメージが先行しがちなフィールドですよね。

自分もそう思っていました。そして、確かにデコるときも多々あります。。。

コンフィデンス

どうしても釣れない、バスがどこにいるのか全く分からないときに、やみくもにルアーを投げていると、釣れる気がしなくなりやる気がなくなってしまいます。

私の場合、そんなときは自分が信じて投げられるルアーをひたすら投げ続けます。

今日は、そんなルアーをご紹介します。

ジャバロン

はい、これです。

結構古いルアーですが、

イマカツの【ジャバロン150 スーパーリアル】です。

最近はあまり使っている人をみないルアーですかね?

動きがいい!!

このルアー、見た目もその名の通りリアルですが、なんといっても動きが最高にいいです。

蛇腹のようなテール部分がうねうねと動き、まるで本物の魚のように動きます。

キャスタビリティ

そして、とっても投げやすいです。

キャストが下手な私でも、ビシビシ投げれます。

私の場合はMHのベイトタックル、16ポンドのフロロカーボンラインで使用していますが、オーバーハングの中へのスキッピングなども簡単にできます。

ニジマス?ニゴイ?

これは推測の域を過ぎませんが、相模湖バスはニジマスやニゴイなど比較的大きめの魚を食べている個体もいるのではないかと思います。

そんな魚をイメージして、岸際を巻いたり、見えバスへのサイトフィッシングで使用しています。

使い方

フックサイズは5/0か6/0で、ノーシンカーで使っています。

やや下の層をトレースしたいときは、ボディの腹側にネイルシンカーを挿入して使います。

シンカーは重くて2グラムくらいです。

あとは、ひたすら巻いていれば、ジャバロンが魚を呼んできてくれます。

まとめ

このように、とっても信頼しているジャバロンスーパーリアルですが、現在は廃盤(ジャバロンネオはありますが)となっております。

黄色いお店などで見つけたら即バイトしていますが、安定して手に入るわけではないので、ジャバロンスーパーリアルの代わりになるルアーを見つけていくことも、今年の課題かなーと思っています。

それではまた。

Yuu Bass Styleをお読みいただきありがとうございました。

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