【ダイワ ブレイゾン】新機種が登場間近!気になる機種をまとめてみた。

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こんばんは!

Yuuです。

今日は嵐のような天気の後、暑いくらいの陽気になりました。

今週末も相模湖に行けるか微妙な状況ですが、確実に季節は進んでいるでしょうね。

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ダイワ ブレイゾン

少し前の記事でも紹介しましたが、ダイワのエントリーモデルである【ブレイゾン】。

実売1万円前後という価格ながら、本格的なバスフィッシングを楽しむのに十分な性能を持つシリーズです。

今年は、ラインアップに新たなモデルがたくさん追加されます!

個人的に気になる機種をまとめてみました。

【641MLB-G】

まずはベイトロッドから。641MLB-Gです。

ハードベイトの動きを存分に引き出すグラス素材と取り回しに優れたショートロッド。中・小型プラグを狙ったスポットに手返し良く打ち込め積極的にアプローチが可能。 (公式サイトより)

ということで、ブリッツやワイルドハンチなどのクランクベイト、POP-Xなどのトップウォータープラグにもよさそうです。

レングスも長すぎない6フィート4インチということで、レンタルボートでの取り回しもよく、キャストがビシビシ決まりそうな感じ。

これはたぶん買います。

【6111HB-SB】

つづいて、ビッグベイト用のロッドである6111HB-SB。SBはスイムベイトのことですね。

私、ビッグベイト用のロッドを持ってないので、所謂ビッグベイトって使ったことがないんです。。

専用のロッドが必要なことからハードルが高くて。。

しかし、ブレイゾンならば気軽に買える値段で、ビッグベイト専用ロッドを導入することができますね。

S字系ビッグベイトなどのジョイントビッグベイト、スイムベイトに対応するスローテーパーのビッグベイトロッド。フロッグやラバージグなどに対応する懐の深さをみせる。(公式サイトより)

ということで、ビッグベイト以外にも使えそう。

レングスが長すぎず取り回しがよさそうなのもGOODです。

【641LS-G】

つづいてスピニングモデル。641LS-Gです。

待望のダイワ製のグラススピニングです!!

昨年、レジッドデザインのワイルドサイドと、シマノのゾディアスで話題になりましたよね。

グラス素材の特性であるバイトも弾かずバラさないことはもとより、ルアーの動きを引き出し、根掛かりをも回避する。タイニークランクやシャッドなどを使いこなす上で必要不可欠なロッド。 (公式サイトより)

ということで、悩んでいるシャッド用のロッドのドンピシャ。

これはマストで導入決定ですね。

まとめ

以上、ダイワ ブレイゾンの新規追加モデルのご紹介でした。

本当は、クロノスのほうが見た目は好みですが、もう追加されなそうなのでブレイゾンでそろえていこうかと考えています。

また買ったらインプレしてみます。

それではまた。

Yuu Bass Styleをお読みいただきありがとうございました。

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