【花粉症対策】快適に釣りをするための5つのこと

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こんばんは!

Yuuです。

キープキャストが開催されていますね。みなさん行かれているのでしょうか?

私は休日出勤が終わり、明日は相模湖に行こうか体を休めようか迷っています。

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花粉!!

春になり暖かくなってくるに連れて、魚の動きが活発になり、釣り欲が沸いてきます。

しかし!!

私は重度の花粉症でして、この時期になにも対策しないで湖に行くなど考えられません!

以前はなにも対策なしで過ごしていたのですが、鼻水は蛇口を捻った水道のごとく流れw(汚くてすいません)目はかゆくてかゆくて開けれない状態。

次の日以降まで引きずる有様でした。

そこで、いろいろな対策を施してきましたが、特に有効だった5つをご紹介します。

花粉症バサーの方の参考になれば。。

1.薬

これは、釣りに行く行かないを問わずこの時期は薬をのみ続けています。

耳鼻科で薬をもらい、飲みましょう。

注意点として、花粉症の症状が出る前に耳鼻科に行き薬をもらってください。

花粉症の薬は、症状が出てから飲み始めるのではなく、その前から飲み続けることでその効果が発揮される薬が多いのです。

私の場合は1月中旬~2月上旬には行くようにしています。

飲み薬、点鼻薬、目薬をもらいます。

私の場合、薬を飲むことで、症状の半分くらいは緩和されます。

※薬については、医師の判断に従い、用法用量を守って正しくのみましょう

日常生活を送る分には耐えられる程度になりますが、釣りに行くときはこれだけでは不十分です。

2.偏光グラス

これは、水中を見えやすくするためにオールシーズンつけています。

花粉の時期は、目の周りがカバーされる範囲の広いもの、隙間が少ないものを選ぶとよいでしょう。

私の場合はこの偏光を使っています。

風の巻き込みが少ないため、花粉のガード力が高いです。

また、眉間の部分に通気口があるため、曇りにくいのもポイント高い。

デザインもスポーティでかっこいいです。

ポイントは、釣りの最中にできるだけ外さないようにすること。

外す時間が短いほど、ダメージが少なくなります。

3.マスク

マスクは必ず着用します。

100均のものでも大丈夫ですが、

こういったものだと、花粉ガード力が高くて安心です。

注意点として、予備を必ず携帯するようにしましょう。

マスクは外すと効果が落ちるらしいので、1度外したマスクは使わないのがベター。

もったいない気がしますが、ケチらずに使うことがポイント。

4.フェイスガード

そして、マスクだけでは不十分です。

マスクの上から、フェイスガードをつけましょう。

これは、夏場の日焼け防止のためのアイテムですが、マスクの上からつけることでマスクのズレ防止、マスク上からの息もれを防止してくれることでの偏光の曇り防止にとても役立ちます。

あるとないとでは、快適性が段違い。

5.花粉対策スプレー

これは、正直使うまではあまり効果に期待していなかったのですが、使ってみたらからかなり快適性が上がります。

このような類のもの。

プラシーボ効果もあるかもしれませんが、花粉のつき方がだいぶマシになります。

この時期の釣りには必須でもっていってます。

まとめ

以上、バス釣りに役立つ花粉対策5選でした。

花粉症バサーの方は、花粉に負けず釣りに集中できるように対策はきっちり行いましょう。

それではまた。

Yuu Bass Styleをお読みいただきありがとうございました。

雑記
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