【ドカット】バス釣りのタックルボックスに最適な工具箱。

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こんばんは!

Yuuです。

みなさん、タックルボックスはなにを使っていますか?

私はバス釣り再開時にから【リングスター・ドカット】を使用しています。

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工具箱

このドカットですが、本来は工具箱です。

職人さんなどが工事に使用する工具を入れておくものです。

それが、いつしか釣り具を収納するタックルボックスとして優秀なことが広まり、釣具屋さんにも置かれるようになっていましたね。

おそらく、レンタルボートで釣りをする方から広まったのではないかと思います。

頑丈!!

このドカットの特徴は、プロユースの工具箱であるがゆえにとにかく頑丈であるところ。

ふたに座ってもビクともしません。

これが、狭いレンタルボートでは非常に助かる。

私は、以前はハイデッキにシートポールを付けていましたが、ドカットにしてからは荷物削減のためにシートポールは持って行っていません。

基本立って釣りをして、長距離移動する時だけドカットをハイデッキの上に置いて座っています。

ただし、プラスチックの蓋なので座り心地は悪いですw

座ることが多い場合はシートポールや脚立のほうがよいかも。

安い!!

このドカット、非常に安価です。

私は近所のホームセンターで2,000円くらいで購入しました。

釣り具屋さんでは、限定カラーなども発売されていますね。

釣り専用のタックルボックスで同じくらいの容量のものだと、5,000円以上はすると思います。

やはり、プロユースの工具箱ということで、安価で販売できるのかもしれません。

バーサスのボックスとの相性

ハードルアーは、バーサスの「3020」という小型ボックスに入れています。

この3020が、ドカットの内径と計ったようにピッタリはまります。

私は、3020を3個入れて、空いたスペースにワームをパッケージのまま収納しています。

上段にはフックや小物類を収納。

容量

容量的に、レンタルボートで釣りをしている分には十分な容量があります。

ルアーが入りきらない!!と思ったことはないですし、1回の釣りですべてのルアーを使うことは絶対にないですからね。

タックルの他に、レインウエアやヘッドライト、ペンチやハサミなど、まさになんでも放り込んでおけます。

これが非常に便利で、通常のタックルとの大きな違いです。

これひとつでレンタルボートの荷物の大部分を収納することができます。

まとめ

以上、リングスタードカットについてでした。

バス釣りにおいて、タックルボックスと収納は永遠の課題。

今後も工夫してベストな収納を追求していきたいと思います。

それではまた。

Yuu Bass Styleをお読みいただきありがとうございました。

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